京都市の整骨院 | 保家接骨院
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院紹介

院長紹介
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【院長】
保家 幸生
【出身地】
長崎県対馬市(旧厳原町)
【経歴】
1958年生まれ
1978年 明治鍼灸柔道整復専門学校柔整科卒
1978年4月 柔道整復師免許取得・小野接骨院研修
1984年10月 西沢内科医院研修
1989年4月 保家接骨院開業 今に至る

院長からのメッセージ
子供のころは、船(フネ)を造りたいとの夢を持って大きくなった。
進路を決めるころに造船業界の不況で、道を変え骨(ホネ)を扱うようになった。
以来、この道一筋。人の体を扱うというのは難しいもの。
いつまでたっても奥が知れない。開業してからも様々な講習会に参加し治療法を研鑽して参りました。
常に抜苦与楽の精神で治療に臨んでおります。
設備紹介
ヘルストロン
ヘルストロン
ヘルストロンは椅子に座るだけで、交流電圧が身体の隅々まで作用します。お年寄りに多い頭痛・肩こり・不眠症・慢性便秘に回復の補助になると言われています。
しかも、電気治療器特有のビリビリピクピクといった刺激はほとんどありません。
ローラーベッド
ローラーベッド
全身用ローラーには、バイブレーション、押圧牽引、もみマッサージが組み込まれており、特に、肩凝りの患者さんにはお勧めです。
肩を十分にマッサージされながら、腰を押し上げてストレッチされると、背骨全体がリラックスしていくのがわかります。
この全身用ローラーは、背骨全体を縦方向に十分にマッサージしますので、氣の流れ、氣鬱状態、のぼせ・高血圧・頭痛、心身症の方に対して主に使用しています。
一度するとやみつきになる。そんなローラーです。
アキュースコープ(微弱電流)
アキュースコープ(微弱電流)
私たちの体の中に流れているわずかな電気と同じ周波数の電気を通電させることができます。
本来、体の中で正常に働くべき電気的な刺激(電気を帯びたイオンの動き)を外から与えます。
患者さん一人一人の痛みの原因を的確に診断し、その患者さんに合った経絡(流れ)に沿って微弱電流を通電していきます。
低周波電気治療器
低周波電気治療器)
低周波治療器は、痛みに対しての、マッサージ作用と血行促進、鎮痛の回復をサポートします。
筋肉は、体内の電気信号によって動いているため、低周波治療器などを使って、体の外から電気刺激を与えると、動かそうとしなくても筋肉を動かすことができるのです。
こうやって、筋肉を電気刺激で揉みほぐすことで、患部の硬くなった筋肉を柔らかくし、そのため血流もよくなることで、痛みをやわらげます。