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社長ブログ3

西城秀樹  YMCA(ヤングマン)
5月18日

2018年5月16日、西城秀樹さんが急性心不全で亡くなっていたことが分かった。

西城さんは『YOUNG MAN (Y.M.C.A.)』や『ギャランドゥ』など多くのヒットを飛ばし、70年代から80年代の日本中を沸かせた。

私にとって西城さんは同世代のアイドル。

西城さんの闘病生活が報道されていたが、こんなに早く亡くなるとは、思わなかった。

私が、中学の修学旅行で東京に行ったのだが、その立ち寄り先が東京。

そして東京タワーに行った。

旅行の予定に入っていなかったテレビ局の見学ができるようになった。(東京12チャンネル)

地元では放送されてない番組だったが、MCは浅田美代子さん。『ひーふーみよちゃん』だった。

ゲストに西城秀樹さんだった。

オーオーほんまもんの西城秀樹や」スゲー、初めての体験に感動したものだった。

その時の歌は『傷だらけのローラ』だった。




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バーランダー     サイ・ヤング賞
5月17日

エンゼルスの大谷翔平選手は16日(日本時間17日午前10時40分開始)、

アナハイムで行われるアストロズ戦に「2番・指名打者」で先発出場。

前日に続いて2試合連続の2番で、マイク・トラウト外野手(26)と最強1、2番コンビを組む。


 大谷は昨日ののアストロズ戦に自身メジャー初となる2番で出場し、5回に右前打を放ち、出場4試合連続安打とした。

 アストロズの先発は11年サイ・ヤング賞右腕で、メジャー通算192勝、今季両リーグトップの防御率1・21を誇るジャスティン・バーランダー投手(35)。

この日は4タコで終了。

こういう日もあるさ。次はリベンジ!

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アストロズ戦 2番
5月16日

<エンゼルス-アストロズ>◇15日(現地時間)◇エンゼルスタジアム


 エンゼルス大谷翔平投手(23)が初めて「2番DH」で先発出場した。

今季はここまで8番からスタートし4、5、6、7番と打ってきたが2番は初めて。

 不動の2番打者トラウトが1番に入った。アストロズ先発は今季ここまでリーグ最多の86三振を奪っているコール。

大谷は、5回2死一塁の第3打席で、1ボールから低めのカーブをとらえて右前打。内野陣が右寄りに守る「大谷シフト」を痛烈な打球で破った。

これで4試合連続ヒット

また、この試合で大谷の打席でファールチップが主審の顔に直撃し途中退場となった。



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大谷翔平選手   ツインズ戦       4勝目ふい
5月14日
現地時間5月13日
エンゼルスの大谷翔平投手は本拠地で行われているツインズ戦に先発登板。
  
 初回は先頭打者に安打を許しながらも内野ゴロ、空振り三振、内野ゴロで冷静に打ち取ると、しり上がりに調子を上げた。

大谷選手は、6回1/3を投げて被安打3、11奪三振で無失点の好投を見せ、4勝目の権利を持ってマウンドを降りた。

そして、リリーフにバトンを繋いだが、後続が打たれ同点にされるものの、最後は打撃陣の踏ん張りで再度得点を重ねチームは勝利した。

大谷投手の4勝目  残念


 
  

  大谷はメジャー移籍後初めての100球超えとなる103球を投げ、被安打3、与四球2、11奪三振という力投。4勝目の権利を持って、リリーフにバトンを繋いだ。
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エンゼルス―ツインズ(10日・アナハイハイム)
5月11日

 エンゼルスの大谷翔平投手(23)がまたやりました。

ショウータイムが止まらない。

7回2死で迎えた第4打席で7試合ぶりの中越え5号アーチを放った。
またまたマルチヒット。


 ホームのツインズ戦に5番・DHで先発出場。

先頭打者として迎えた2回の第1打席は昨季14勝のツインズ先発・ベリオスの151キロの速球の前に空振り三振に倒れた。

3―0とリードして迎えた3回。大谷は二塁打のプホルスを二塁に置く2死二塁で打席に入ると、3球目のチェンジアップを右前に適時二塁打。今季15打点目を挙げた。

2点リードで迎えた7回2死で迎えた第4打席では、ツインズ4番手・ヒルデンバーガーの初球を中越えに強烈な一発。4月27日以来7試合ぶりの5号でリードを3点に広げた。

そのあとチームは勝利した。



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