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社長ブログ3

田中将大 スプリット 4番・DH
5月28日
ヤンキース3対1エンゼルス(現地時間27日)

ヤンキースの田中将大投手が

27日(日本時間28日)の本拠地エンゼルス戦で6回3安打1失点の好投で6勝目(2敗)を挙げた。

メジャー初対決となった大谷翔平選手に対しては1四球を与えたものの、2三振を奪うなど無安打に封じた。

ヤンキースは3-1で勝利。

田中は「4番・DH」でスタメン出場した大谷とのメジャー初対決で貫禄の投球を見せた。

初回2死一塁の第1打席はフルカウントからスプリットで空振り三振。

4回無死一塁の第2打席では四球を与えたが、6回1死走者なしの第3打席はスプリットで空振り三振でヒットを許さなかった。

田中は自身4連勝で6勝目。

一方、大谷は9回先頭の第4打席で守護神チャップマンから四球を選び、2打数無安打2三振2四球で打率.291とここの所低調気味。


 



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ニューヨーク・ヤンキース チャップマン
5月27日
ヤンキース2―1エンゼルス(25日・ニューヨーク)

エンゼルスの大谷翔平投手(23)が25日(日本時間26日)、世界最速男とのパワー対決を演じた。

敵地・ヤンキース戦で「5番・指名打者」で4試合連続先発出場。

1点を追う8回2死一塁で、世界最速169キロを誇るチャプマンと初対戦。

人生初の100マイル(161キロ)超えの剛速球にフルスイングで対抗したものの、遊ゴロに終わった。

初めての対決ばかりになるが、この日の屈辱を次回にリベンジしてもらいたい。


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ブルージェイズ

5月25日

ブルージェイズ1-8エンゼルス◇24日(日本時間25日)◇ロジャースセンター

エンゼルス大谷翔平選手(23)が、「5番DH」で出場し、3打数2安打2四球と結果を残した。

3回の第2打席で左中間への二塁打を放つと、9回には中前へ抜けるゴロで、一気に二塁を陥れた。

2試合連続の安打で打撃好調をキープし、チームの2連勝に貢献したが、走塁ではミスもあった。

野手としての出場経験が少なく、判断ミスもあったようだが、大勝ムードの中でのミス。

接戦の中でミスにならないように、今日のミスをつなげて欲しい。

きわどいプレーも増えつつあるように思う。

ケガしないように祈る。
 

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日大アメフト選手の謝罪会見 
5月23日

5月9日に行われたアメリカンフットボールの定期戦での悪質な反則行為で、関学大の選手を負傷させた日大の選手の会見が22日、都内の日本記者クラブで行われた。

会見に出席したのは日大の宮川泰介選手(20)。丸刈り頭で報道陣の前に現れた。

 冒頭で宮川選手の西畠正弁護士は、今回の会見について「顔を出さない謝罪はないと会見を決意した」と説明した。

また「反則行為の指示があったことを明らかにするのが会見の趣旨」と述べた。

謝罪会見に臨んだ選手に嘘はないと思う。

両者の意見を聞かずに軽々に述べるのもなんだが、元監督の言葉には、教育者として、指導者としての思いがあるのだろうかと、考えさせられる。

日大側もそうだが、辛い思いをしている学生を守るという姿勢がないように思える。

大学は学生のためのものではないかと。

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体操男子 NHK杯 内村航平
体操男子のエース・内村航平(29=リンガーハット)が底力を見せつけた。

20日のNHK杯(東京体育館)で前人未到の10連覇を飾った。

2位の白井健三(21=日体大)とともに世界選手権(10~11月、ドーハ)個人総合代表を決めた。

この日の6種目合計86・965点は、昨年の世界王者 肖若騰(22=中国)の86・933点を上回る高得点。

先般の日本選手権で3位に甘んじていたが、直ぐにチャンピオンの座を取り返した。

1度の負けでまたさらに強くなって、世界選手権で個人総合のチャンピオンの座を奪い返してほしい。



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