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社長ブログ3

ワールドカップ サッカー ロシア大会
6月1日

2018サッカー ワールドカップ ロシア大会の代表メンバーが発表された。

W杯メンバー23名発表 本田、香川、岡崎ら選出 井手口、浅野、三竿は外れる。

私はサッカーについては詳しくないので何とも言えないが、前回ブラジル大会で辛酸をなめた選手たちが多く選出されているように思う。

なじみの本田選手、岡崎選手、香川選手が選ばれたのはうれしい。

前回の屈辱を今大会で晴らしていただきたい。

がんばれニッポン!




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サッカー ワールドカップ・ロシア大会
5月30日

今夜、サッカー2018キリンチャレンジカップが行われる。

対ガーナ戦。

18日に選出されたメンバー27人が23人への生き残りをかけて闘う。

どの選手もワールドカップに出たいだろう、出したいだろう、出て欲しいだろう。

でも23人しか出場できない。4人が漏れるのだ。西野監督大変だね。

あのブラジルワールドカップで辛酸をなめたメンバーが数多く残っている。

彼らのその時の悔しかった思いを、今一度リベンジして欲しいし、その思いをもって新たなメンバーが意思を受け継いで、日本のサッカーを世界に見せて欲しい。

いつも思うことだが、日本のさかーの積み重ねというものができないものだろうか。

監督が代わるたびに、戦術が変わり、選手が代わり、相変わらずFIFAランキングは低いまま。

日本人に合ったサッカーがあるのではと思うがどうだろうか。

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日本ダービー   福永祐一騎手
27日に開催された競馬の祭典・日本ダービー(G1)は、5番人気ワグネリアンが見事な差し切り勝ちで悲願の制覇を達成。

1番人気ダノンプレミアムは折り合いに苦しみ、6着に敗れた。

関西のトップジョッキー・福永祐一騎手にとっては、念願のダービー初制覇。

これまでワールドエースやエピファネイアなど有力馬に騎乗しながらあと一歩で涙を飲んできた名手が、ついに戴冠。

勝利インタビューでは「福永家の悲願だった」と目に涙を浮かべていた。

 19度目の挑戦でついにたどり着いた頂点。
最初の挑戦は1998年、良血馬キングヘイローだった。
その時はまさかの逃げを打ち14着と大敗を喫する。その時の勝ち馬がスペシャルウィークだった。

そのスペシャルウィークは4月に死去。これもまた一つの縁といえるだろうか。

レースはこれまでのスタイルではなく、好スタートから5~6番手を進む。

直線では手応えよく上がっていたコズミックフォースを交わし、逃げ粘るエポカドーロを最後の最後で捉えゴールイン。

有力各馬が折り合いに苦労する中、好位置で終始落ち着いたレースを展開したのが最大の勝因か。思い切って位置を取りにいった福永騎手の好騎乗といえるだろう。

 まさに「人馬一体」の走りで栄光を掴んだ福永祐一とワグネリアン。

ちなみにオーナーの金子真人氏はこれでダービー4勝目(キングカメハメハ、ディープインパクト、マカヒキ)。まさに驚異的な成績だ。

 平成最後のダービーは、大きな波乱と福永騎手の歓喜の涙で幕を閉じた。

お父さんの福永洋一さんは天才騎手と言われながらダービーを取ることなく、落馬事故によって騎手生命を断たれたが。

その意思を受け継いだ息子の祐一騎手は、初めてのダービー参戦から20年の時を超えて悲願の優勝を飾った。

お父さんもお母さんもさぞかしや喜ばれたことと思う。

おめでとうございます。




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栃ノ心  夏場所   大関に
5月29日

大相撲夏場所は横綱鶴竜関の優勝で幕を閉じた。

この場所の最大の功労者は、12日間連続で勝ち続けて場所を盛り上げた関脇栃ノ心関だった。

右ひざのサポーターは痛々しく感じさせるが、見るからに力相撲といった感じだった。

横綱鶴竜に負けたものの、もう一人の世砂白鵬に勝って13勝2敗と立派な成績で場所を終えた。

この場所には大関取りの大きな目的があったと思うが、素晴らしい快進撃だった。

右ひざのケガは、前十靭帯断裂と聞いているが、あれだけの巨漢。

幕下までの陥落からよく立ち直り、大関の座を射止めたと思う。素晴らしい。

おめでとうございます。栃ノ心関大関昇進。

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鶴竜優勝  連覇  夏場所
5月29日

横綱鶴竜(32=井筒)が5度目の優勝を飾った。

2場所連続優勝は自身初。

白鵬(33=宮城野)との横綱対決を寄り切りで制し、1敗を守った。

 過去3度の優勝翌場所は連覇はおろか、いずれも10勝に届かなかった。

賜杯を手にした鶴竜は「(連覇は)横綱に上がった時からの目標。

これまで結果を出せなかった優勝の翌場所は、もひとつ自分の成長を見せたかったところ。と、言う。
そういう強い気持ちを持っていたのでよかったです、と力強く話した。

「また来場所に向かった新たなチャレンジをしたい」と7月の名古屋場所での3連覇に思いを込めた。

鶴竜関の優勝の時に、横綱白鵬は不在だった。

今場所の白鵬関は、強い時の横綱ではなかったが、大横綱白鵬を千秋楽で破ることで、横綱鶴竜の優勝に花を添えたのではないだろうか。

次は3連覇を目指してファイト!
 



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