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社長ブログ3

米朝会談  シンガポール 核
米朝会談が急遽決まってから、いろいろあったが来週現実となる。

6月12日にシンガポールで。

史上初の米朝首脳会談を前に、シンガポール政府は7日から外相が北朝鮮を公式訪問すると発表した。

シンガポール外務省によると、バラクリシュナン外相は7日から2日間の日程で北朝鮮を公式訪問する。

地元メディアによると今回の訪問は北朝鮮の李容浩外相の招待を受けたもの。

訪問中には金永南最高人民会議常任委員長と会談を行う。

米朝首脳会談の準備を巡っては、金正恩委員長の側近で“執事役”とされるキム・チャンソン国務委員会部長が先月、現地入りしシンガポールやアメリカとの実務協議を行ってきた。

今回、北朝鮮としては会談まで1週間を切る中でホスト国の外相の訪朝を求め、会談に向けた最終調整を行って万全を期す狙いがあるとみられる。

日本にとっての米朝会談

核の脅威からの脱却と日本人拉致被害者の開放だろう。

人頼み(アメリカ頼み)の政策になっているようだが、日本主体の対応もしなければならないと思う。

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ホンダ    小型ジェット機
6月7日

ホンダは6日、日本で小型ビジネスジェット機「ホンダジェット」を販売すると発表した。

もうその日から受注を開始している。

2019年の前半をめどに納入を始めるそうだ。

個人向けの販売は丸紅グループが運営している会社が手掛ける。

販売する機種は「ホンダジェットエリート」で現在の価格は約5億7000万円だそうだ。

最大7人乗り。

燃費の良さが売りとのこと。そして2661キロ飛行することができるそうだ。

三菱が手掛けてるMRJの話はしばらく聞いていないが、世界の富豪にとっては軽乗用車みたいなものだろうか?

乗ってみたい。



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錦織選手  全仏オープンテニス
6月2日

日本時間6月1日。

今大会第19シードで世界ランク21位の錦織圭が、世界ランク65位のジル・シモン(フランス)を、6-3,6-1,6-3ストレートで3回戦を突破し、4年連続で4回戦進出を決めた!

テレビ観戦して落ち着いてみていられる試合だった。

錦織選手のストロークの力づさにワクワクして感染していられた。

この状態でジョコビッチに当たっていたら勝てたのではないか?

あくまで、もしもだ。

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大阪なおみ選手
6月2日

「全仏オープン」大会6日目

女子シングルス3回戦で第21シードの大坂なおみ選手が第13シードのマディソン・キーズ(アメリカ)と対戦。

1-6、6(7)-7のストレートで大坂が敗れた。試合時間は1時間23分だった。

大阪選手は第1セットはリズムがつかめず1-6で奪われてしまった。

第2セットもやや苦しい展開に。

第3ゲームで先にブレークを許してしまうと、直後の第4ゲームには0-40のブレークチャンスを活かせず。

4-4での大坂のサービスゲームでありながらキーズの強力なフォアハンドショットが決まると、
勢いが削がれ、その後大坂選手のダブルフォルトで再びブレークを許す。

第10ゲーム、このまま終わってしまうのかという状況で、会場の観客から「がんばって」と日本語の声援が飛んだ。大坂選手は相手のサービング・フォー・ザ・マッチ、マッチポイントもしのぎ土壇場のブレークバックを果たした。

ここ一番を奮起して次のサービスゲームをキープした大坂、第2セットはタイブレークにもつれ込んだ。

タイブレークでは大坂が先にミニブレーク。その後相手の2連続ポイントで4-5と逆転されるも、すぐさま大坂がミニブレークし返し6-5のセットポイントを握った。

しかしあと一本が決まらずシーソーゲームは続く。

7-7で大坂選手が相手にマッチポイントを握られると、

最後は大坂選手のサーブがダブルフォルトとなり試合に敗れた。

この大会の大阪選手は、力強いプレーを見せるものの、もったいないミスが目立ったようだ。

ストロークプレーを見ていると優勝かとも思ったが、ミスが多いと今回は無理かなっと思っていたが、残念。

ウインブルドンで!

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全仏オープンテニス 錦織圭 大阪なおみ

全仏オープンが開幕して今日で6日目。

 

我らが錦織圭は、1回戦、2回戦と無事に勝ち上がってきたが、

振り返るとその2戦ともフランス人選手で苦戦するという試合内容。

 

それでも初戦である1回戦は、本人も言っていた通り、久しぶりのグランドスラムということや、初日の初戦だったこともあり、やはり緊張感があったとのこと。

 

相手が世界304位というかなりの下位選手ではありましたが、それでもその数字以上に早いタイミングでかなりの強打をしてくる非常にやりづらい相手であったことなどが、苦戦した要因だとか。

3回戦の対戦相手はジル・シモン(Gilles Simon)

またもやフランスの選手。

6月1日今日の対戦。
 

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