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社長ブログ3

世界卓球選手権大会2018  IN Konungariket Sverige(スゥェーデン)
5月6日
世界卓球が閉幕した。
男子は準準々決勝で韓国に敗れメダルなしに終わったが、女子はまたもや銀メダル。

今大会は金メダルを目指していたようだったが、残念ながら2位に終わった。
決勝戦では伊藤美誠選手がいまだ日本人選手負けなしの劉詩ブン選手に勝った。
平野美宇選手は2戦目、4戦目と登場しフルセットの末敗戦した。
石川佳純戦手も勝てずに1-3で2位で終わった。

だんだんと日本選手の卓球のレベルが上がってきているように思える。
でも中国は強い。今のべテランが力が落ちると次の世代の選手が取って代わるのではないだろうか。
これで東京オリンピックで金メダルだろうと一息ついている間はない。、あっという間に次の選手が育ってくるかもしれない。
東京オリンピックでは今まで以上に成長して一番いい色のメダルを取ってほしい。

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世界卓球選手権2018  IN スウェーデン    こどもの日
5月5日
女子卓球準決勝

対戦相手は北朝鮮と韓国の合同チーム。一国を相手にするなら問題なかったろうが、合同のチームになって強さを増したようだった。

特に2戦目の石川佳純選手の相手・北朝鮮 キム・ソンイ選手との対戦にはテレビの画面にくぎ付け。
石川選手楽勝かと思っていたら、4ゲーム目を奪われた。
リオオリンピックで負けた相手だけに大丈夫かと思った。

5ゲーム目で初めのうちリードするもキム選手に追い上げられ先にマッチポイントを握られる。交互にマッチポイントを奪い合い激戦の末、石川選手が勝利した。

見ていた私も気が付いたら、肩がこわばっていた。

後の、伊藤美誠選手、平野美宇選手は難なく相手選手を退けて決勝へ進んだ

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イチロー(Ichiro Suzuki)   マリナーズ
マリナーズのイチロー外野手(44)のロースターを外れ選手としては残り試合に出場せず、球団の会長付特別補佐に就任したニュースは全米に衝撃を走らせた。と、ともに日本でも衝撃が走った。

このゴールデンウィーク中に、イチローと大谷正平選手との対戦の実現なるかと楽しみにいしていただけに残念だ。

今シーズン、マリナーズには復帰したものの、イチローらしい打撃が見られていなかっただけに、ちょっと心配していた。
若手の外野手がケガから戻ってくる前に成績を残してないと、まずいのじゃないかと思っていた。
しかし、そのあとの処遇に驚きだ。
  地元紙のシアトルタイムズ紙は、「イチローは25人ロースターから外れるが、球団組織に残る」という見出しで報じた。 同紙によると、イチローを特別補佐に就任させる決断は、今週の月曜日(日本時間5月1日)に下されたという。

選手として必要なくなったら、解雇されるのが当たり前のアメリカで、このような厚遇で迎えてもらい、すごいなと思う。

未だ、引退と決まったわけではないので、練習を重ねながら、50歳まで現役の夢が断たれたわけではないそうなので、挑戦をしてほしい。

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世界卓球選手権2018  IN スウェーデン
世界卓球2018 日本男子 予選第2戦の結果(4月29日)

丹羽孝希(スヴェンソン・2018年度4月度世界ランク9位)、張本智和(JOCエリートアカデミー・同13位)、水谷隼(木下グループ同11位)が起用された。

初戦、ベラルーシの大ベテラン、サムソノフ(同37位)と対戦した張本選手。
サムソノフ選手、リオ・オリンピックで3位決定戦で水田に選手と戦った相手。元世界1位に君臨した選手。キャリア抜群。

この試合、張本はサムソノフの「チキータ封じ」に苦戦。サムソノフが張本の「フォア側へ短いサーブ」と「バック側へ長いサーブ」を徹底して使用したため、張本は得意のチキータを多用出来ず、手足の長いサムソノフが得意とする台上での戦いを強いられた。加えて、張本自身リードされた焦りからか、自ら攻撃をして得点することにこだわり、ミスが目立ち2ゲームを先取された苦しい展開。
開き直った張本は、自らの攻めを少し減らす戦術転換を見せサムソノフに打たせて、張本得意のバックハンドでカウンターすることを狙い、3ゲーム・4ゲームと奪取した。

ドラマが待っていたのは5ゲーム目だった。3-8と劣勢に立たされた張本だったが、サムソノフのストップレシーブを狙ってバックハンドで強打、フォアサイド手前に来たボールを思い切りよく強打するなど、短いボールに対して果敢に攻める。得点を重ねるごとに雄叫びをあげ、流れを掴んだ張本は脅威の8連続ポイントで大逆転。元世界1位の“レジェンド”を相手に劇的勝利をもぎ取った。

観戦していた私は、さすがに今日は張本選手は負けるだろうと見入っていたが、見事な大逆転劇に驚いた。
張本選手はすごい結果も出すがちょっと波があるので、この後も頑張ってほしい。
そのあと、丹羽・水谷の両選手が連取して第2戦を勝利した。

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翔平  左足捻挫
大谷翔平がセベリーノ撃ち、180キロ弾丸ライナーで先制4号ソロ

 エンゼルスの大谷翔平が27日(日本時間28日)の本拠地ヤンキース戦で先制の4号ソロを放った。
その後、第2打席の二ゴロの間に軽度の左足首捻挫を負って交代。

剛腕セベリーノから放った強烈なライナー弾には驚嘆の声が沸き起こっている。

 この日は「5番・DH」でスタメン出場。0-0で迎えた2回1死の第1打席でセベリーノが投じた3球目の内角速球を完璧にはじき返した。打球は弾丸ライナーで右翼スタンドへ。本拠地からは大歓声が沸き起こった。

大谷選手が43打数で4本塁打を放っているが、ノーラン・アレナド(ロッキーズ)、ポール・ゴールドシュミット(ダイヤモンドバックス)、ジョージ・スプリンガー(アストロズ)らの強打者よりも圧倒的に少ない打数で4本塁打を記録しているそうだ

田中将大投手との対戦が見れなかったのは残念だ。

でもすごいぞ翔平!




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