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社長ブログ3

日大アメフト選手の謝罪会見 
5月23日

5月9日に行われたアメリカンフットボールの定期戦での悪質な反則行為で、関学大の選手を負傷させた日大の選手の会見が22日、都内の日本記者クラブで行われた。

会見に出席したのは日大の宮川泰介選手(20)。丸刈り頭で報道陣の前に現れた。

 冒頭で宮川選手の西畠正弁護士は、今回の会見について「顔を出さない謝罪はないと会見を決意した」と説明した。

また「反則行為の指示があったことを明らかにするのが会見の趣旨」と述べた。

謝罪会見に臨んだ選手に嘘はないと思う。

両者の意見を聞かずに軽々に述べるのもなんだが、元監督の言葉には、教育者として、指導者としての思いがあるのだろうかと、考えさせられる。

日大側もそうだが、辛い思いをしている学生を守るという姿勢がないように思える。

大学は学生のためのものではないかと。

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体操男子 NHK杯 内村航平
体操男子のエース・内村航平(29=リンガーハット)が底力を見せつけた。

20日のNHK杯(東京体育館)で前人未到の10連覇を飾った。

2位の白井健三(21=日体大)とともに世界選手権(10~11月、ドーハ)個人総合代表を決めた。

この日の6種目合計86・965点は、昨年の世界王者 肖若騰(22=中国)の86・933点を上回る高得点。

先般の日本選手権で3位に甘んじていたが、直ぐにチャンピオンの座を取り返した。

1度の負けでまたさらに強くなって、世界選手権で個人総合のチャンピオンの座を奪い返してほしい。



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田中将大投手 レンジャーズ ヤンキース
5月22日

◆レンジャーズ5―10ヤンキース(21日・アーリントン)

ヤンキース・田中将大投手(29)が敵地でのレンジャーズ戦に先発し、2発を浴びるも味方打線の援護もあり5回3安打4失点で5勝目を挙げた。



ヤンキースは2回にトーレスの5号2ランなどで3点を先制。

田中は直後にガロに14号ソロを許した。4回にはヤンキースがウォーカーが1号ソロで突き放したが、オドルに同点の1号3ランを打たれてしまった。

しかしヤンキースは5回にジャッジが勝ち越しの12号ソロを放ち、その後も加点してレンジャーズを突き放した。



次回登板は27日(日本時間28日)のエンゼルス戦(ヤンキースタジアム)で、大谷翔平投手(23)との投げ合いが濃厚となり、今から楽しみだ。

ピッチャー同士の投げ合いも楽しみだが、大谷が打者としての対戦も楽しみだが、それは次回に持ち越しだろうか。

マー君は4月28日に打者・大谷との対戦が予定されていたが、前日に大谷が左足捻挫のため欠場し、実現していなかった。

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アナハイム レイズ  最長
5月21日

大谷翔平投手は20日(日本時間21日)、アナハイムでのレイズ戦に先発した。

7回2/3で110球を投げて6安打2失点、9三振を奪い、4勝目(1敗)を挙げた。

7回2/3、110球はメジャー移籍後最長イニング、同最多投球の熱投。

今季ワースト5連敗中だったエンゼルスは、大谷の好投で5―2で勝利し、連敗を脱出した。

今日は110球投げたが、スプリットが多いようだが、肘は大丈夫だろうか?


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6号  レイズ   大リーグ
5月19日

エンゼルス・大谷翔平選手が17日(日本時間18日)、本拠地レイズ戦に「5番・DH」で先発出場。

0-7とリードされた9回に打者出場4試合ぶりとなる6号ソロを放った。

レイズ戦に3連敗となったエンゼルス打撃陣。

湿りっぱなしだったが、大谷の一矢を報いる打撃で次に期待を持たせてくれたのではないか。

次はピッチャーで登場かな。

白星をつけてくれ。
 

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