京都市の整骨院 | 保家接骨院
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院長ブログ

「平成最後の・・・・」フレーズがどんどん出てきます 「令和元年 初治療は・・」
いよいよ平成も1週間を切りました。

と、同時に世間では10連休が待っています。

当院は「平成最後のちりょう・・・」は、4月30日火曜日です。

そして「令和元年」初治療は1日です。

世間での10連休の間の営業時間はトップページにあります。



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「令 和」  新元号が決まりました
5月から代わる新元号が発表されました。

「和」だけ合ってましたね。

どういった意味があるのかわかりませんが、素晴らしい年代となりますように。

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新元号 
もうすぐ新元号に代わります。

こんな私でも元号を昭和、平成と越えてきたわけですが、世間で騒がれるほどには興味があるわけではありませんが、自分だったら何にしようかと考えてみました。

もともとボキャブラリーが豊富なわけではありませんので、いい案が浮かぶわけでもありません。

世間に歩調を合わせてみました。

平成の時代30年間、バブルが弾けてから大震災(阪神・新潟・東北・熊本)が起きました。

原発事故、台風や大雨による大被害など自然の力の脅威を感じる時でした。

これからも自然災害は続くかもしれませんが、何とか国土よ静かなれという意味も込めて、また世界の争いも無くなれとの意味を込めて「和 寧」(わねい)はどうでしょうか。

ちょっと書きづらいかな。

ま、何になるかお楽しみ。

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1月7日 人日の節句 七草粥
昨夜、娘たちと近くのスーパーに寄った時に七草粥の元のの野菜が並べられていました。

もう正月も終わりなんだなと感じました。

今朝ラジオでは1月7日のことを「ジンジツの節句」と言っていましたが、私の耳にはなれない言葉でこの年になるまで聞いた記憶がありませんでした。

漢字では「人日の節句」と書くそうですが、初めて聞いたようでした。(お恥ずかしい 笑)

「人日」とは五節句の1番目の節句で、陰暦1月7日のことをいいます。お正月最後のこの日は、七草粥を食べて1年の豊作と無病息災を願います。

古来中国では、正月の1日をの日、2日を狗()の日、3日を)の日、4日をの日、5日をの日、6日をの日とし、それぞれの日にはその動物を殺さないようにしていた。そして、7日目を人の日(人日)とし、犯罪者に対する刑罰は行わないことにしていたそうです。

昔は田舎暮らしだったため、その辺の野草を取ってきて食していたのですが、さすがにそれはしたいとは思えません。
お店にお世話になって、正月に過ぎた暴飲暴食の犠牲になった消化器に休息を与えてやりたいと思います。

今年1年健康の年となりますよう②!

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駅伝大会 疲労骨折
12月21日
明後日、12月23日には全国高校駅伝大会がりますが、先般行われて実業団女子駅伝の話を思い出しました。

中継点200メートル手前で転倒し足を痛めた選手が、200メートルを四つん這いになりながらタスキをつないだ話です。

たくさんの賛否両論の話がありましたが、あの時のケガが疲労骨折だったという情報を聞いて改めて思いました。

アクシデントはいつ起きるかわからないものですが、疲労骨折があったとなると私は指導に当たっていた監督・コーチに大きな責任があるともいます。

疲労骨折が起きるくらいの状態の選手を監督・コーチはどこを見ていたのでしょうか。

日常からでも痛かったはずですし、走る姿勢にも異常があったはずです。
当の本人の成績が良く次の選手との間で大きな開きがあったから、痛みがありながらも選手として起用したのではないかと勝手に推測してしまいます。

患部周辺の異常は骨折する以前でも症状は出ているはずです。

練習を止めさせて、ケアを受けさせなければならない状態だったと思います。

レントゲンで異常がわかる前に触れれば異常はわかるはずです。

選手は我慢してでも出場しようとすると思いますが、選手のことを思うならば監督やコーチが選手のために早く決断をしてやらねばならないと思います。

まともに歩けない人が走るなんて、といつも思います。
彼の選手は復帰まで時間がかかるとは思いますが、一日も早く治して明年、同じ舞台で、今年の汚名返上をして欲しいと思います。
慌てずに!


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