京都市の整骨院 | 保家接骨院
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院長ブログ

3.11 東北大震災から3年

早いものですね。
もう3年が経ったのですが、復興はまだまだのようです。
私は何もできてないですが、自分が頑張る事が震災復興につながると思い、頑張ります。

一日も早い復興を

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インプラント 入れ歯
治療までの待ち時間の間に患者さんたちの会話。

食べ物の話から、入れ歯の話になりました。
「私はキャベツの炒め物は食べられません。強くかめないから。他いたものなら食べられるのですが」(72歳女性)
「そうですか、私はインプラントですからなんでも食べられますよ」(94歳女性)

聞いていたら年齢が反対のように思われるかもしれませんが、94歳女性。Aさんとしましょ。
Aさんはインプラント歴本人曰く30年といいます。若干思い違いがあるかもしれませんが、インプラントが世間に知れ渡る前からの装着だそうです。

知り合いの歯医者さんからインプラントの話を聞き装着してから健康面にも影響があるそうです。
一昨年体調を崩されて入院生活をしたのだそうですが、退院後も身体がすぐれなかったそうです。
噛み合わせがおかしくなっていたとのことで、再度インプラントの調整をしたら、元気が出てきたと言われます。

この調子だと100歳声ですね。Aさん。ご長寿をお祈りいたします。

もちろん他の患者様の、間否様のご長寿、ご健康をお祈りいたします。
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ラージヒル・ジャンプ男子団体  銅メダル獲得                  
日の丸飛行隊、男子ジャンプ陣 おめでとうございます。

インタビューに答えてるのを聞いて感動しました。

体調が万全でなかなか本番に臨めないんですね。

しかも、メダル取ったから、苦労話を聞いてもらえたけど、あれ獲れなかったら、体調を聞いてもらえなかったのではないでしょうか。

私達は好き勝手なことを言っておりますが、選手たちに余計プレッシャーをかけることなく応援ができないのでしょうか。

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メダリストたち            ソチ・オリンピック
オリンピックの日本代表のメダリストの年齢差が凄いですね。

最年少は15歳平野歩夢選手、最年長は41歳葛西紀明選手。

とにかく素晴らしい戦いぶりでした。

葛西選手は、本日のラージヒル団体で今一度表彰台に上がって欲しいものです。

できれば、銀のにごり音を消して、金メダルを。
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41歳 葛西 銀             ソチ・オリンピック
ソチ冬季五輪9日目の15日、7大会連続出場の葛西紀明選手がノルディックスキー・ジャンプ男子ラージヒルで銀メダルを獲得しました。

おめでとう。

世界からもしょうさんのメッセージに大変に感動しました。24年間もトップアスリートとして君臨し続けていたことに感銘を憶えるとともに、その間の困難に何度も直面しながら、あきらめずに精進し続けていたことに本当に感動しました。

本当におめでとうございます。、
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