京都市の整骨院 | 保家接骨院
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院長ブログ

ラージヒル・ジャンプ男子団体  銅メダル獲得                  
日の丸飛行隊、男子ジャンプ陣 おめでとうございます。

インタビューに答えてるのを聞いて感動しました。

体調が万全でなかなか本番に臨めないんですね。

しかも、メダル取ったから、苦労話を聞いてもらえたけど、あれ獲れなかったら、体調を聞いてもらえなかったのではないでしょうか。

私達は好き勝手なことを言っておりますが、選手たちに余計プレッシャーをかけることなく応援ができないのでしょうか。

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メダリストたち            ソチ・オリンピック
オリンピックの日本代表のメダリストの年齢差が凄いですね。

最年少は15歳平野歩夢選手、最年長は41歳葛西紀明選手。

とにかく素晴らしい戦いぶりでした。

葛西選手は、本日のラージヒル団体で今一度表彰台に上がって欲しいものです。

できれば、銀のにごり音を消して、金メダルを。
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41歳 葛西 銀             ソチ・オリンピック
ソチ冬季五輪9日目の15日、7大会連続出場の葛西紀明選手がノルディックスキー・ジャンプ男子ラージヒルで銀メダルを獲得しました。

おめでとう。

世界からもしょうさんのメッセージに大変に感動しました。24年間もトップアスリートとして君臨し続けていたことに感銘を憶えるとともに、その間の困難に何度も直面しながら、あきらめずに精進し続けていたことに本当に感動しました。

本当におめでとうございます。、
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京都マラソン  2月16日

日曜日早朝、町内を歩いていますと(朝帰りではありません、早起きです)
胸にゼッケンを付けた男性が商店街を歩いていました。

「あっ、そうか今日、京都マラソンか」と。2月16日でした。

翌日、マラソンに参加された息子さんの話が出ました。

1 こんな寒い時期にしなくてもいいのに
2 コースが同じ個所を何回も通過しなければならなかった

前回を精査して臨んだのでしょうが、市民が参加してのマラソンならば、また、応援する人たちにとっても、時期をマラソン参加者に向けてもいいのではないか、、コースを同じ所を通過しなくてもよいようにできないのでしょうか。

マラソン参加者の皆さんにスポットを当てたというより、商売人さんたちの意見の方にあてたのではないでしょうか。

私は、全国のマラソンランナーが京都を本当に走ってみたいと思える時期、春か秋。
観光客が少ない時期に京都マラソンを持ってくるより、その日は京都の商売人さん達が、『どうぞごゆっくり京都を走っておくれやす』と貴重な一日を市民ランナーの皆さんに京都を開放するくらいの大きな度量でお迎えしたらどうかと思います。

全国から、マラソンで走った京都。今度、ゆっくり来ようと、観光客が増えませんかね。
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もちつき     かも(鴨)
デイサービスに行く途中久世橋から桂川を覗きますと、水鳥が数羽のんびりと川面をお散歩。
カモの仲間のようですが鴨かどうかは分かりません。

ツートンカラーで(黒いボディに胸は白)、鴨より小型のように思います。
風もなく暖かい陽射しで気持ちよさそうに、泳いでいました。

デイに行きますと、本日のレクレーションは餅つきで所長他、男性陣と、お元気な利用者さんで餅つきをされました。

みなさん嬉しそうに楽しそうに、声援を送っていました。
その後は餅をぜんざいに入れて、おいしそうにいただいていました。
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